※この記事は告知をかねてます。

はてなブログもヒーヒー言ってるのに、Wordpress操作は私には無理なので、
監修という形で弟子に広報してもらいました

そういうわけで、私の先生が新しくやろうとしているオンラインサロンの告知をさせていただきます。

【監修:杉野武人】分子栄養学×占い──血液検査・タンパク・ビタミンC・鉄の方針
短期のご参加も大歓迎です。
ただ、体感の変化はゆっくり積み上げていく前提でご一緒します。
短期で得られる学びはたくさんあります。必要なときに来て、必要なだけ知識を吸収していただいて大丈夫です。
その一方で、からだの変化はゆっくりです。結果をお約束するものではなく、状況により年単位で整えていく前提でお読みください。
短期学習で得られるもの
- 日本ではまだマイナーな分子栄養学の基礎知識
- 藤川メソッドを独学で進めるための出発点(書籍/公開ブログの読み方)
- 短期向けの要点解説と、根幹にある思想
- 占いに興味がない方でも役立つ、体調理解に役立つ学習の視点(医療行為ではありません)
透明性宣言
- 短期の学習やご参加は歓迎しています(制限は設けません)。
- からだの変化はゆっくり進みます。短い期間での結果はお約束できません。
- 核は血液検査の数値/タンパク質/ビタミンC/鉄(鉄は数値の根拠がある場合のみ検討)。
- まずはプロテイン(タンパク質)の許容づくりを優先します。合わない時期に他サプリを増やしても効果が薄いことがあります。
この告知の目的──「占い=タイミング」「栄養=受け皿」
占いは動くタイミングの設計、分子栄養学は動ける体の受け皿の整備。良日でも、体がガス欠なら一歩が出ませんし、体が整っているほど良日の“押し”が効きます。ここでは、星野ユリアが日々の占い視点から道筋を示し、主宰・監修:杉野武人の分子栄養学の基礎と考え方を共有します。
▶ 占いを主に読む(要点だけ)
- 良日は「無理なく前進する日」。体の受け皿が整うほど、行動の成功率が上がります。
- 整える日は「生活・食事・睡眠」を見直す日。焦らないのが開運。
- 専門部分は先生の一言だけ拾ってOK。
▶ 栄養を主に読む(要点だけ)
- 核は血液検査/タンパク/ビタミンC/鉄(鉄は不足が数値で示された場合のみ検討)。
- プロテイン許容前は他サプリを増やしても薄い。形・分割・時間帯で受け皿づくり。
- 保険適用内で読める範囲のデータを前提に、年単位で淡々と。
要は「運気最高!山とか行くと出会いのチャンス」と言われても、体の状態や体力がなければ難しいですよね。
その土台のキャパを整えて、オーバーしないで運気を受け止めきれるところをゴールのひとつにしています。
監修について
主宰・監修:杉野武人(分子栄養学/栄養運用)。本記事では、藤川メソッドの核に沿って「血液検査・タンパク・ビタミンC・鉄」の考え方と、短期学習の価値(=基礎と思想の理解)を確認します。
方針の骨子(藤川メソッドの核)
1)血液検査の数値(保険適用内で読める範囲)
取得しやすい項目を活用して現状を可視化します。例:CBC(Hb/赤血球指数 等)、血清鉄・TIBC・%TSAT、フェリチン、B12/葉酸、25(OH)D、亜鉛/銅、肝腎機能、血糖系 など。
より精密に把握したい場合は、保険適用外のオーソモレキュラー検査という選択肢もあります(当サイトからの案内は現時点では行いません)。
2)タンパク質(最初の関門=受け皿づくり)
プロテインが“お腹に入らない/下痢する”時期は想定内。まずは形(加水分解など)・分割・時間帯を調整して、少量でも受け入れられる「定期便」に。ここが整わないうちは、他サプリを足しても効果が薄いことがあります。
例:まずは一回約20g前後を1〜2回/日に分けるなど、量で押さずに形・分割・時間帯で調整します(合わない場合は増量せず見直し)。
3)ビタミンC(タンパクの相棒)
タンパクと並走する基礎。反応が出やすい方もいるため、少量×同じ時間帯で固定し、体感を観察しながらゆっくり調整します(具体量は個人差が大きいため本稿では記しません)。
4)鉄(数値が示せば検討)
鉄は数値で判断します。フェリチンや%TSATなどの数字が不足を示す場合に限り、食事・サプリでの補充可否を検討します。既往や服薬がある方は、必要に応じて医療で確認してください。
参加スタイル(短期OK/長期は準備中)
- ショート学習(1〜3か月):基礎と思想のインプットのための参加。卒業は自由です(知りたいことをはっきりさせると効率的)。
- 長期伴走(年単位):月次ログと四半期見直しで淡々と整えます。※現在は告知段階・準備中。
まずは学ぶところから
準備が整い次第、このページとはてなブログの広報ページでもお知らせします(公開次第、リンクを追記します)。ブックマークのうえ、更新をお待ちください。
短期の学習は歓迎です。結果は急がず、ゆっくり積み上げていきましょう。
適合チェック(ミニ)
占いを基調に読みたい方
- 運気が受け止めきれる状態を知りたい
- 「無理なく前進」のために体の受け皿を整えたい
- 結果は急がず、ゆっくりでOK
栄養を基調に読みたい方
- 核(血液検査/タンパク/ビタミンC/鉄)に沿って学びたい
- プロテインの形・分割から進める前提で良い
- 鉄は不足が数値で示された場合のみ検討に同意できる
FAQ(よくある質問)
[共通]短期間だけ参加して学んで辞めてもいいですか?
もちろん大丈夫です。学びは短期で、からだの変化はゆっくり──その前提でご参加ください。
[共通]結果はどれくらいで出ますか?
個人差が大きく、短期の結果はお約束できません。方針としては年単位で淡々と整えます。
[栄]まず何から始めれば?買い物リストはありますか?
買い物リストより先に、まずはプロテインの「形・分割・時間帯」を調整して許容を作るのが先決です。
[栄]タンパク質はどれくらいを目安に?
例として一回約20g前後を1〜2回/日に分けるなど、量で押さずに形・分割・時間帯で受け皿づくりを優先します。合わない場合は増量せず、形やタイミングを見直します。
[栄]鉄はすぐ始めるべき?
いいえ。鉄は検査値が不足を示す場合のみ検討します。まずはタンパクの許容を整え、数字を根拠に小さく進めます。既往や服薬がある方は必要に応じて医療で確認を。
[栄]ビタミンCはいつ・どのくらい?
まずはプロテイン(タンパク質)の許容が先です。ビタミンCは反応が出やすいため、少量×同じ時間帯で固定し、体感を見ながらゆっくり調整します(具体量は個人差が大きいため本稿では記しません)。
[栄]保険適用内だけで十分?
可能な範囲で方針立てはできます。より精密に把握したい場合は、保険適用外のオーソ検査という選択肢もあります(当サイトでの案内は現時点では行いません)。
[占]良日と整える日の使い分けは?
良日は「無理なく前進」、整える日は「生活・食事・睡眠の見直し」に充てます。体の受け皿が整うほど良日の成功率が上がります。
[占]占いに興味が薄いが読む価値は?
「タイミングの設計」という観点は、栄養運用のスケジューリングにも役立ちます。占い抜きでも、学習の価値はあります。
[共通]サロンはどこから申し込めますか?
現時点では告知段階です。準備が整い次第、本ページと、はてなブログの広報ページでもお知らせします。
[共通]医療との境界線は?
本記事は藤川メソッドの考え方(学習)の共有です。診断・治療・投薬は医療の領域です。特に鉄・甲状腺・腎肝機能・妊娠/授乳などは必要に応じて医療でご確認ください。
星野ユリアの立ち位置やサロンでの役割とは?
これは先生から、質問があった場合にそなえて書いておいて欲しいとのことでしたので記載します。
星野ユリアは現時点、ブログでの広報活動・占い活動以外では、サロン運営には関わらない予定です。副業のコールセンターも継続しており、現状のキャパシティの都合によるものです。記事の寄稿や代理投稿など、お手伝いの可能性はありますが、現時点ではサロンそのものには参加しません。
監修:杉野武人(占い×分子栄養学/栄養運用)
著者:星野ユリア(占い×体質の実践ブログ)
※本記事は藤川メソッドの考え方(学習)の共有です。診断・治療・投薬は医療の領域です。既往や服薬がある方は、必要に応じて医療でご確認ください。








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